東京電力管内における今夏の電力抑制対策として、当社でも様々な節電対策を実施中です。
環境省が推奨するスーパークールビズの指針を手本に、
ノー上着やこまめなスイッチオフ徹底の呼び掛けを行っています。
7月に入り、暑さも本格化してきました。
業務の効率を下げることなく、如何に節電を実施していくか、当社としても今夏の課題です。
対策として、当社ではサーキュレーターを導入しました。
エアコンの設定温度は28℃以上とし、サーキュレーターにより空気を循環させることで、暑さ対策に取り組んでいます。
エアコンの設定温度を1℃上げると、約10%の節電になるそうです。












