「勤怠ケータイ」導入事例:ビルマネジメント

野村ビルマネジメント株式会社様は、「ビルを、いつも価値あるものに」という企業理念の下、機能性、快適性、安全性をテーマとしたトータルビルマネジメントを行っている企業です。オフィスビル、教育施設、データセンター、スポーツ施設、商業施設、公共施設などのビル、施設管理業務をはじめ、プロパティマネジメントやビルのリニューアル等、ビル経営支援全般を提供されています。
この度、「勤怠ケータイ」の導入効果についてを東京東事業部公施設管理課の野田様と田中様にお話を伺いました。
| 名称 | 野村ビルマネジメント株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号新宿野村ビル21階 |
| 代表者 | 取締役社長 井上辰夫 |
| 創立 | 昭和52年4月1日 |
| 資本金 | 1億円 |
導入効果

「勤怠ケータイ」の導入は、管理する側にとって勤怠状況を手軽に確認できるようにしてくれました。
管理する側としては、日々の勤怠情報をWeb で確認が可能なため、より細かく現場の状況を把握できるようになりました。(野田様)
そして、管理する側はもちろん、利用する側にとっても利便性に優れているかと思います。現場従業員は、携帯電話にカードをかざすだけなので、特に複雑な利用方法を覚える必要はありません。「勤怠ケータイ」を導入後、現地に常駐する従業員がすぐに使い方を習得しました。
導入後に気付いた点としては、パソコンに比べて、立ち上げに時間が掛からないのは、好印象でした。パソコンの立ち上げといっても、そう時間が掛かる訳ではありません。しかし、朝の出勤時間帯等では、携帯電話とパソコンの起動時間の差は大きく感じられます。(田中様)

コスモ担当者より
今回の導入では、野村ビルマネジメント様が元々使用されていた携帯電話で「勤怠ケータイ」を利用することが出来たために、端末の購入が必要ありませんでした。
また、「勤怠ケータイ」の操作の簡易性から、ご高齢の方でも簡単にご利用頂ける点もこちら商品の特長の一つではないかと思います。
※記載されている会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。












